読書癖 ― 2006-01-15
今日は二軒の本屋で『トムは真夜中の庭で』を探したけれど、見つからなかった。やっぱり地元じゃ置いてないか、都心まで出なきゃダメか。
しかし十数年ぶりに見る児童文学コーナーは面白かった。ああ読んだよなあ、という本が今でもたくさん並んでいる。エリーナ・ファージョンとか、子供向けのシャーロック・ホームズとか、トム・ソーヤーとか。
家主と一緒に大相撲の中継を観る。
デーモン木暮がゲストとして出演しており、その語り口調がなかなか面白かったので、相撲について書いたテキストはないのかと検索してみた。デーモン木暮はベースボールマガジン社の『VANVAN相撲界』という雑誌に「我が輩は力士になりたかった」という連載を持っていたようだ。しかし『VAVNVAN相撲界』は1998年終刊。ということは単行本化も見込めないか…残念だ。
そして今日は『ウンコな議論』を読みながら寝る。この本は、昨日、出勤する前に立ち寄った本屋で購入したのだが、職場で「何を買ったの」と尋ねられてもタイトルを答えるわけにはいかない本だ。いや内容はいいんだけど。
しかし十数年ぶりに見る児童文学コーナーは面白かった。ああ読んだよなあ、という本が今でもたくさん並んでいる。エリーナ・ファージョンとか、子供向けのシャーロック・ホームズとか、トム・ソーヤーとか。
家主と一緒に大相撲の中継を観る。
デーモン木暮がゲストとして出演しており、その語り口調がなかなか面白かったので、相撲について書いたテキストはないのかと検索してみた。デーモン木暮はベースボールマガジン社の『VANVAN相撲界』という雑誌に「我が輩は力士になりたかった」という連載を持っていたようだ。しかし『VAVNVAN相撲界』は1998年終刊。ということは単行本化も見込めないか…残念だ。
そして今日は『ウンコな議論』を読みながら寝る。この本は、昨日、出勤する前に立ち寄った本屋で購入したのだが、職場で「何を買ったの」と尋ねられてもタイトルを答えるわけにはいかない本だ。いや内容はいいんだけど。